目につく場所に置く
ホーム画面を長押しし、「編集」→「ウィジェットを追加」→Current Cardを選びます。先にアプリでカードを作成してください。一時的なライブアクティビティはアプリの表示開始ボタンで開始します。表示を止めても、いまのカードは残ります。表示場所や時間はiOSが管理します。
Current Cardを使いやすい場所に。好きな入口を選んで、3つの手順で設定できます。
図は操作する場所を示したイメージです。iOSの画面はバージョンによって異なります。
Face ID搭載のiPhoneでは右上から下にスワイプ。ホームボタン搭載モデルでは下端から上にスワイプします。iOS 18以降に対応しています。
コントロールセンターの左上にある「+」をタップし、「コントロールを追加」を選びます。
Current Cardを検索して、「ひとつ書く」コントロールを追加します。
編集を終え、追加したコントロールをタップしてCurrent Cardを開きます。ひとつ書いて、アプリで確定します。
アクションボタン搭載のiPhoneが対象です。着信/サイレントスイッチ搭載モデルでは、コントロールセンターをご利用ください。
「設定 → アクションボタン」を開き、「ショートカット」までスワイプします。
「ショートカットを選択」をタップ。Current Cardを探し、「いまのカードを書く」を選びます。
アクションボタンを長押しするとCurrent Cardが開きます。ひとつ書いて、アプリで確定します。
Current Cardをアップデートして一度開き、コントロールやショートカットの選択画面で再度検索してください。2つの入口では表示名が異なります。上の手順でご確認ください。
アプリを開く前に、iOSがロック解除を求める場合があります。iPhoneのロックを解除してから、Current Cardで入力を続けてください。
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1.2.0では、共有とピン留めメモを利用できます。
ホーム画面を長押しし、「編集」→「ウィジェットを追加」→Current Cardを選びます。先にアプリでカードを作成してください。一時的なライブアクティビティはアプリの表示開始ボタンで開始します。表示を止めても、いまのカードは残ります。表示場所や時間はiOSが管理します。
現在のカードをタップすると編集できます。長い文章は長押しせずにスクロールしてください。1.2.0では、長押しして右へドラッグすると手放し、上へドラッグすると共有、下へドラッグすると削除できます。長押しせずに左右へスワイプするとCard Trailを閲覧します。手放すと現在の位置とシステム表示から外れますが、完了したという意味ではありません。
設定でCard Trailをオンにし、カードの上で左右にスワイプします。過去のカードをタップすると裏返り、ひとことや写真を残せます。何も書かなくてもかまいません。直近5枚は無料、すべての履歴はProで利用できます。
過去のカードを「いま」に戻せます。別のカードがあれば先に手放します。同じカードがテーマと裏面を保ったまま移動し、Card Trailに重複して残りません。
設定の隣のテーマアイコン、または設定内からテーマを開きます。コレクションとテーマを選び、適用してください。現在のカードとアプリの外観が変わり、新しいカードにも同じ選択を使います。過去のカードは元のテーマを保ちます。Moss、Sakura、Duskは引き続き無料です。
ピン留めメモは個別に購入でき、Proにも含まれます。 Print Studioは単体で購入でき、Proにも含まれます。テーマパックだけではShow ModeなどのPro機能は使えません。 ルミナスは買い切りで個別に購入でき、Proにも含まれます。
Show Mode · Pro限定
アプリを前面に開いて使います。裏面や写真は静止表示のままです。通常のカード閲覧を横向きにするだけならProは不要です。
1.2.0 · 配信中
裏面のメモや写真は、自分で選んだときだけ含めます。共有しても元のカードはそのままです。
Current Card、ホーム画面とロック画面のウィジェット、スタンバイ、必要なときだけ使う「目につく場所に表示」のライブアクティビティについてサポートします。
返信時間は保証していません。緊急時や、医療・金融など重要な判断にはCurrent Cardを使用しないでください。
Current Cardがカード本文を運営者へ送信することはありません。メールサポートは任意で、Appとは別の機能です。 プライバシーポリシーを読む。